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留学・ワーホリ前のキャリアセミナー

更新日:2013年05月12日


8584_4812422677876_983192330_n当社サットアブロードは留学やワーホリ後の就活に役立つサービスをご提供していきたいと思っています。

就職斡旋のプロ『中村俊一』氏にキャリアセミナーをして頂くことになりました。

留学やワーホリ中に何を目標として行動すべきなのか、そのヒントがこのセミナーから学ぶことができます。 ※帰国者にもお勧めできる内容です。

またセミナー参加費は中村氏のご好意により無料にして頂きましたので、ぜひこの機会にご参加してみてくださいね。

メモとペンはお忘れなく!

 

キャリアセミナー詳細

999903_4812418717777_562438573_nテーマ: 『もしリクルートの営業マンが、大学生として就職活動をしたら』

講師: 中村俊一氏

日時:

 2013年9月21日(土)16:30~18:00

場所: 留学会社サットアブロード 上野オフィス

定員: 8名

費用: 無料

参加申込: このページ下部のフォームからお願いします

 

 

中村氏のブログから引用

これは、弊社に就職の相談にくる学生に必ず伝える事なのですが
「正直に、素直に」

 

学生との模擬面接を通じていつも思うのは、
「お前、本当にそんなこと思ってるのか?」
という、事ばかりです。

 

つまり、学生が等身大ではなく背伸びして
面接の中で自分の能力以上のものをアピールして来る事が多いのです。
また、本で読んだり、経営者の話をそのまま話す様な人達も多いな~と感じます。

 

例えば、
「営業で大切なことはなんだと思いますか?」と聞くと
「営業とは聞く事が大切だと思います」
と答える学生が増えてきました。

 

色々と営業ノウハウ本が増えてきている中で、営業=聞く力
みたいな話が増えてきたことも要因のひとつなんでしょう。

 

これはこれで、間違った答えではないのです。

 

だけど、結論の導き方に問題があるケースが多いです。
「じゃあ営業で聞く事がなぜ大切になってくるの?」
と聞くと、
「わかりません」「コミュニケーションが大切」だったり、
「○○さんの本を読んだから」などなどつまらない答えばかり返ってきます。

 

それは本で読んだ、人から聞いた「ノウハウ」を語っているからで自分の「経験」ではないからつまらないんです。
面接とは、「読書感想文発表会」ではありません。
あなたの「経験」を語る場なのです。

 

じゃあどうすれば自分の経験を伝えられるのか?

 

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