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ワーキングホリデー対象国と魅力

更新日:2018年06月13日


2018年3月現在、日本とのワーキングホリデー協定国は20か国。

日本国籍を持つ人がワーキングホリデーできる国はどこも魅力的な国ばかり。中でも英語圏のオーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリスは人気が高く、毎年多くの渡航者がいます。

ワーキングホリデービザは、主に対象年齢が18歳~30歳で、1ヶ国につき1度だけしか取得ができません(例外としてオーストラリアはセカンドワーキングホリデー制度有)。つまり同じ国に2度ワーキングホリデーをすることはできません。もちろん別の国であればビザの取得は可能ですので、カナダの次にオーストラリアへ行くというようなことも可能です。
また、国によりワーキングホリデー滞在後に観光ビザや学生ビザに切替えて、その国に継続滞在することもできます(国の事情によりますので必ずとは言えません)。
海外生活をするということは今まで日本での生活だけでは体験できない事柄、感動の数々、成功や失敗、きっと色んなことがあるでしょう。たまに、英語の訛りや物価面、その他色々な事情によって国選びを迷う人がいますが、できれば行きたい国へ行くことをオススメします。「行きたい」と思っていった国なら、どんな体験も2倍3倍楽しいものです!

 

ワーホリ対象国の特徴

国名
魅力
オーストラリア ◇大自然が多く、マリンスポーツが盛ん。 ◇最も渡航者が多い国。 ◇都会と田舎の距離が近い。 ◇唯一のセカンドWH制度がある。 ◇世界遺産が豊富。 ◇都市によって雰囲気が違うので、国内旅行(ラウンド)が楽しい。しかも、国内航空券が安い。
ニュージーランド ◇大自然の中でゆったり生活できる。 ◇衛生的である・周遊旅行がしやすい。 ◇比較的仕事が多い。 ◇ウィンタースポーツもサマースポーツも出来る。
カナダ ◇各都市で開催される夏のフェスティバルを楽しむことができる。 ◇自然が多く、ウィンタースポーツが盛ん。 ◇他民族国家ゆえ、様々な国の文化が楽しめる。
韓国 ◇日本に一番近い国でありながら、日本とは異なる文化・習慣なので気軽に異文化体験ができる。 ◇芸術、伝統など大陸経由できたルーツを探すことができる。 ◇航空運賃が安いので旅行しやすい。
フランス ◇広い国土と自然がいっぱいの農業国。 ◇芸術と文化歴史を重んじる。パリコレでも有名なファッションは全世界の女性の憧れの国。フランス料理、フランス菓子、ワインが美味しい。
ドイツ ◇ヨーロッパを旅行する場合、ドイツに住むと便利。 ◇ユースホステル発祥の地であり各地にある。
◇文化・芸術の国であると同時に先端技術・サッカーの国でもある。
◇ロマンティック街道をはじめ魅力的な町並みが残されている。
イギリス ◇イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランド4国からなる連合王国。それぞれ文化を持ち、英語の発音に特徴がある。 ◇美術館や博物館が多く、料金も無料か安い。 ◇ヨーロッパ旅行がしやすい。 ◇サッカー、ラグビーなどのスポーツに加え、演劇、ミュージカルなどのエンターテイメントが楽しめる。
アイルランド ◇暮らしやすい国ランキング1位(2005年統計)。 ◇神秘的でダイナミックな自然。 ◇のんびりとした豊かな田舎暮らし。 ◇日本人が少ない。 ◇パブ文化。 ◇ヨーロッパ旅行がしやすい。
デンマーク ◇自転車王国、ビールと肉食を愛する ◇愛国心の強い国 ◇童話アンデルセンとレゴ発祥地 ◇福祉・環境問題先進国
ノルウェー ◇手付かずの大自然 ◇スキーリゾート
台湾 ◇中国全域の料理を楽しむことができる。 ◇中国4千年の至宝を有する故宮博物院がある。 ◇全島を一周する鉄道や高速鉄道(新幹線)の旅を楽しむことができる。 ◇台北市内は新交通システムMRTが6路線開通しており便利である。 ◇治安も良く、物価も安い台湾は、中国語を学ぶ場所としても最適である。
香港 ◇中華圏の中でもビジネス感覚の強い、広東人のエネルギーを感じる国際都市 ◇多国籍都市香港の多言語社会で国際感覚を養おう ◇香港は中国南部のゲイトウエイとして興味深深な街 ◇飲茶の本場を楽しもう ◇香港で豊富な中国式ハーブ(漢方)を使う薬膳料理を身近に感じる ◇香港ファションを楽しもう

 

もっと詳しい情報はワーキングホリデー説明会にて

Briefing