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フィリピン・バギオ語学学校HELP Martins 学校データ 【閉校】

更新日:2015年08月04日


フィリピン・バギオ語学学校HELP Martins 【閉校】

◆徹底されたEnglish Only Policy

◆英語レベル中級以上が対象のキャンパス

◆スパルタ式の留学を初めて確立した歴史ある学校

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HELP Martins基本データ

住所
Martinʼ’s Apartelle, Brentwood Village, M.Roxas St. Baguio City
学生定員 120名
国籍比率
日本:約20% 韓国:約70% 他:約10%
日本人スタッフ
常駐
学校設備 食堂・売店・自習室・PCルーム・ビリヤード
プログラム
ESL5・ESL6・ESL8・TOEIC・TOEFL・IELTS・ビジネス
授業時間 ESL5(1日440分)
1対1=5コマ(250分)・グループ1コマ(50分)・リスニングクラス1コマ(40分)・選択授業2コマ(100分・最低1コマ義務)
部屋タイプ 1人部屋・2人部屋
外出 月曜~金曜は外出不可、土曜~日曜は外出可
Facebook HELP公式Facebook
学校資料 HELP日本語ガイダンス(PDF)

 

HELP Martinsの特徴

語学学校HELPはバギオに2校、クラークに1校の計3つのキャンパスがあります。バギオで初級者向けはLonglong(ロンロン)校、中級以上向けはMartins(マーティンス)校に分けられています。

HELPが認める中級レベルというのはTOEIC680点以上で、TOEICを持っていない場合は事前にSKYPEによる英語レベルチェックをして入学許可が出るかどうか判断することも可能です。

他校と異なりHELPは月に2回の指定入校日が設けられていますので、留学プランをお考えの際はご注意が必要になります。

校内はEnglish Only Policy(EOP)が設けられていますが、HELPは真面目な生徒が多く、生徒間で注意し合うほどの雰囲気ができているほどです。

HELPは1996年創立のフィリピンでは歴史ある語学学校です。レベルは10段階に分けられ、5年以上のベテランが講師がおり、しっかり学べる環境やシステム、ノウハウがあります。

中級以上のレベルの方でさらなる英語力向上を目指される方にお勧めの学校です。

 

HELP Martins学校料金

ESL5コース(2015年)

※含まれるもの:学費・滞在費・食費(3食)

※下記とは別に入学金(15,000円)がかかります。

※下記とは別にマニラ空港送迎費(団体5,000円/個人18,000円)がかかります。

※日本円表記

※他、ESL6・ESL8・TOEIC・TOEFL・IELTS・ビジネスの料金はお問い合わせください。

 

  1人部屋 2人部屋
4週間 160,000 146,000
6週間 240,000 219,000
8週間 320,000 292,000
10週間 400,000 365,000
12週間 480,000 365,000
16週間 640,000 584,000
20週間 800,000 730,000
24週間 960,000 876,000

 

★現地で発生する費用

1ペソ=約2.7円

 

項目 料金 備考
SSP 6300ペソ Special Study Permit/フィリピン語学研修許可証 発行必須
ACR I-Card 3300ペソ 59日(8週間)超過滞在する場合発給必須、2011年2月フィリピン全地域で施行
教材費 100~1000ペソ(4週間) レベルなどによる
寮保証金 2000ペソ  
電気/水道代 1000ペソ/4週  
ビザ延長費 下記参照  

 

<ビザ延長費用>

・31日~8週間まで:3140ペソ
・9~12週間まで:4410ペソ
・13~16週間まで:2440ペソ
・17~20週間まで:2440ペソ
・21~24週間まで:2440ペソ

 

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mitsumori soudan